グルメ

そうだ!焼肉を食べよう!

くそ力も出ず・・・

新年の仕事開始のゴングとともにすごい忙しい。あれやこれや乱打のように、仕事が舞い込むというか、これ終わるの?と思ってしまう。なんかやけになるわけではないが、とかく焼肉が食いたくなって、ちょっと行ってみた。やはりうまいな・・・、美味いものを食うと幸せな気分になる。ただ朝が来ると、現実に戻されるわけで、困ったもんだ。いろいろ人とも話もしたいしね、少しは出ないと思う反面、物価高はすごいねと思うこと、強い実感。

パン

学校帰り

ちょうど土曜日にテレビで見たが、岡山ではソウルパンらしい「バナナクリームロール」だが、大学の講義の帰りにたまたま見つけた。2年になるのに学校の行き来だけだから、ここに何があるというのは意外に見落としている。一応、買って帰ってみたが、価格と比べてもいいのではないか。子供が好きそうな、大人は懐かしむ感じだろうか。そんなパンだった。岡山ももう2年目に入ったが、うろちょろしていないので、わからないことばかり。そううろちょろすることもないのかなと思うが、もう少し岡山を味わってもいいなと思うのだが・・・・。

忘年会

年末に忙しく

今年は例年に比べて忘年会は多くなった。街中はそうにぎわっている気はしないが、僕は忙しい。ただ加齢のせいか、とかく飲むと身体に響く。コロナになってから人との交流がどうしても希薄になっているので、なかなか会いにくく、また会社勤めの人はまだ外出自粛もあるところもあろう。だから自由なようでそうではない。物価高も影響して、さすがに飲むのも辞めていこうか考え中。静かに暮らすのもどうかと思う今日この頃。

都の西北で

忘年会シーズンスタート

12月のゴングとともに忘年会が始まった感じがある。まだまだコロナ禍で少ないとは言え、それでもたまにの交流も大切。先日、いただいた「都の西北」で一杯やらせてもらった。なかなか人と会うというのも会えるようで会えないというか、機会がね、それに恵まれるかどうか。それは誘う側のときも誘われる側のときもあるし、ほんとタイミング。そんなことも思うし、もう会うことないだろうなと思う人もいるし...。人間関係は面白いのか、難しいのか。いずれにしても、いい酒でいい料理で、いい時間を過ごせました。

休日にランチ

通り過ぎていた場所

用事があって、湯来方面へ。湯来方面に行くと通る道であるが、団栗亭にはじめて寄ってみた。知らかなったが、どうも古くからある人気店のようだ。ひっきりなしに人が来る。昔ながらの喫茶店で居心地のいい場所であった。ランチもなかなかおいしくいただいたが、こう考えてみると、灯台下暗しということは多い。普通に通り過ぎるところに自分の知らない場所があるという現実。もっと近くにいろいろあるかもしれないと改めて思う出来事であった。なかなか休日と言ってもそんな感じで過ごせないせわしい毎日である。

酒場にて

久しぶりの電話から

お世話になっている方から久しぶりの電話から、最近、一緒することが多くなった。そのときに話になったとある焼肉店で一杯やることになったわけだが、その方もうまいと好評の味である。僕の動きも活発になりつつある。何か「変化」が必要だと感じているからであり、その「変化」は新しい「価値」を創造していくんだろうなと思うのだが、そんな予感満載である。時間的に余裕がないのはないが、それでもこうして時間と空間を共有すると、接近してくる。そう思うと、今しかないと思えて仕方ない。

会食

本来はもっと活発に

夜出ることがたいぎくなってきており、出不精なところがある。コロナで制限もあったが、それ以上に年齢だろう。若いころから結構出ていたので、そんなに出ても思うこともしばしばある。一度出ると、それなりに充実した時間は過ごせるが、出るまでのハードルが高い。それではいけないとこのブログでも何度も書いてきたが、やはり今の自分は、出不精な僕なんだろう。酒を飲みに行くときはやはり日本酒がいい。こうした和食の方が僕には好む。時折は出るようにしなければと思いながらすぐに元通りになる。そんなスパイラルである。

りんご狩りへ

はじめてのりんご狩り

東広島市は意外にも観光農園は少ないようだ。数年前に僕が調べたことがあるが、その数少ない中の一つ、豊栄町にある小石川りんご園へ。子供らと楽しい時間を過ごしました。りんごを取り、自分で皮をむいて食べる。とったりんごはグラムを計って、購入して帰る。うまいけど、そんなには食べられないのが味噌かもしれない。種類によって、味も違うのもわかるし、子供も勉強になったのではと思うが、どうやろ?

ランチにて

久々に

広島市内に平生いないので、街中でランチすることもほぼない。昨日は仕事で1日中、市内で会ったので、ひさびさにこちらへ。昔はよく言っていた気もするが、夜に出ないもんだから、行く機会がない。住まいから近いところで済ますというのが多くなった気もする。やはり変わらず美味い。天満屋の八丁堀店があったころ、催事終わりに今の妻(彼女時代)によく寄ったものだ。ちょうど従業員出口を出ると、店があるイメージで疲れたし、腹減ったねと食べた記憶がある。久々に食して幸せな気分になったランチ時間。

秋の味覚

秋だね~

毎年、外国産でも食べたくなる。今年は国産も食ったが、外国産でもまあおいしくいただける。子供達にはマツタケは不評である。あまり好みでないらしい。贅沢な奴らだと思う。外国産になると、やはり風味が落ちるけど、秋という季節感を味わえる。ほっこりする時間も必要だ。何かとあれこれあるので、何となく休まるときがない。