その他

蕎麦屋紀行

そば好きな方と

そばが好きな方とそば居酒屋で一杯。久しぶりに会いました。コロナもあってやはりでなくなったそう。同じ傾向だなと思うのだが、いい時間を過ごさせていただきました。それにしても物価高でとにかく高い。ほんと気軽には夜は出れないなと思いだした。出ないと萎むと思いながら、少しずつ稼働させていった反面、二の足を踏むような物価高。悪循環そのものだろうが、背に腹は代えられない。物価高に伴い、給料賃金はUPは夢物語。税金、社会保険が上昇で可処分所得は減少。ほんと手当を考えてほしい。今こそ聞く力と実践ではないかと思う今日この頃。

おじさんVSおばさん

考えることなど

最近、おばさんといることが機会が多い。おばさんと言っても、僕の年齢より上、同じくらいというところか。向こうはきっと僕のことをおじさんと思っているんだろう。自分のことは棚に上げて、年齢を言っているが、それはそれとして。このおばさんたちの話は非常に参考になる。どこに共通点があるのかと思いながら考えると、キーワードは「子育て」、「教育」である。ああ、こう考えているんだとか、そう思うのかとか気付きを与えてくれる。共通点もあるもんだなと思い、自分の知らない一面を見た気がした。

福岡会議

福岡へ

先日、福岡へ行ってきた。山笠もあることも忘れていた。この投稿は出していると思っていたが、UPされていなかったので、僕自身の備忘録としても書く。現状では、九州には行くことが増えそうだ。何かと忙しくなってくるといいなと思う。一新塾という政策学校で福岡所属だったけど、アクロス福岡というところをただ往復していただけなので、ほんと土地勘もなく、右往左往。手探りである。東京もいたし、大阪もいた。今度は福岡に何かとお世話になっていくだろうが、新しい人生が広がっていくのならそれも楽しみとしよう。50歳までのカウントダウンはもう始まっている。

 

企業の選択

選択の仕方

個人事業者が法人成りを検討する。よくある話である。インボイスが始まる前に少しでも特典を得ようと考えようという人もいる。たまにこうした書籍を読む。そもそも僕がかかわる領域は、父ちゃん、社長、母ちゃん、専務、息子、常務といったほんと個人だか法人だかわからない会社である。法人にすれば、個人と法人がごっちゃなところが徐々に整ってくる(整わないところもあるが)。会社はやはり会社であって、締まってくるのは確かであろう。税金の問題もあるが、やはり会社組織の方がいいのではないかと思うものだ。さて、法人成りの本、意外に多いようでそうはない。書店で見つけたので、読んでみた。起業する人は読んでみるといいのではないかと思うのだが・・・。

 

上半期修了

歳をとるにつれて

歳をとるにつれて、時が経つのが早いと感じる。もう今年も半年終わった。あっと言う間だったといえば、そう。そんな感じで、歳をとるのかと思う。半年、振り返ると、ただただ走馬灯のように時間が経過し、何が残ったのかと言えば、その結論的なものはない。振り返れば、こんなことやったなと数年後、思うようになるのかもしれないが、それにしても、充実しているのか、そうではないのかもよくわからない。う~ん、考えるなと思う日々雑感。

ラジオ出演

 

ベジアイスは再びか

ラジオ番組を運営していた側から今度はゲストへ。久しぶりにラジオに出ました。何故かこの近年、ベジアイスの話をしてほしいという依頼が多くあります。僕個人とすれば、人前でお話しするのは、学生さん向けに絞っていきたいなと思っているので、その辺の違和感はあるのですが・・・。いずれにせよ、12年前と同じような話をしていると思うのですが、新鮮に思う人もいるようで、楽しんで聞いてもらえればいいのでしょう。メディアはメッセージ!いい反響に期待します。

何かいいことないかな?

口癖

何かいいことないかなというのは口癖になっており、常日頃言うワードである。日々のルーティンに「変化」があればいいのだが、そうはないものだ。新しい風が吹いて、自分にレボリューションがある、そんな風景を望んでいるのだが、そうはないものだ。他人の芝生はよく見えるというが、よく見えるのだ。これが。周りはたぶん僕のことをいいなと思う人もいる。実際はそうでもないのだが、すべてないものねだりなのだ。あれこれ考えるが、名案は浮かばないものだなと思いながら、平々凡々な時間が過ぎていっている。

面白おかしく

つまみ出せ!

酒どころの東広島には意外に酒のあてになるお土産がない。これは道の駅がこの7月に開店するにあたり、もう一度地域ブランドを見直してみた。そこでアイデアが浮かんだものがこの日本酒につけた珍味である。その名も「つまみ出せ!」。酒ばかり飲んでいると、家からつまみ出すぞ!、はい、つまみ出せというダジャレのような商品名であるが、これはこれでいいのではないか。そんなこんなの商品であるが、まあどう動いていくのかはこれからである。楽しみに動向を見守りたい。

次なる一手、その先に

ネクストを構想する

まああれやこれや、仕掛もあれば、これから取り組むものもあり、脳が渋滞気味。こうした忙しいと思うひとときに、次を仕込んでおく。この作業が至極、大切な営みと思うが、あれをしないといけない、これをしないといけないといったことを思いつつも、構想をしておかないと、明日はない。そう思いながら、今を生きている。コロナになってからは極端にいえば、オールリセットで物事を見ている。沈んでいるときにしっかりトレーニングを積む。うまく進んでいければと思うが、なかなか自分の思い通りならないのが、世の常である。

事業家思考

簡単と難関

この前、酒場で知り合いにあったので、少しの時間、ご一緒に飲んだ。その人は、事業家として成功していると思うが、やはりやることもスケールが違う。故に、何か動く際にお金も全然、カケ方が違うので、一緒にといってもそうは付き合えない。そんな話の道中に、僕が「そんなにお金がないですよ」といったならば、彼は「事業を作ればええんよ」と返してきた。事業は作っていないわけではないが、まあそこまで仕組みができているかどうかは疑問。やはり絶対数の資金が少ないのだろう。人付き合いはお金もかかる。家にいつもいるという形もよくない。たまにはいいと思うが、外の空気を触れないと、新しい発想も出てこない。ただし、読書などやるべき家でのタスクも十分に確保した動きで。まあそんなことで、事業の構成も改めて考えた会話の振り返りである。